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ネコシリーズ 2009年10月21日 ローライフレックス 3.5F コメント:0

09101405.jpg
RolleiFlex 3.5F Planar F3.5 75mm
KODAK PORTRA 400NC

ずいぶん陽が落ちたビルの谷間での撮影。
いつも感度400での撮影ですが、さすがにこうした条件下だとちょっと辛くなってきます。
雰囲気が出ていんですけどね。

この子は初対面でしたが、やはり次の瞬間にはさっとどこかに走り去ってしまいました。
コミュニケーションが成り立っていないネコちゃんを撮るのは、一瞬の間が大事で、私のようにマニュアルカメラ、しかも二眼レフなどでやっていると、良い瞬間をいうのを逃すことが多いのです。
でも、それも縁だし、出会いかなぁということで、取り逃がした際にはまた時間をおいて何度か通うようにします。


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ヤマハに行くときに横切るんですよ 2009年10月18日 お仕事 コメント:0

今年春に出た、飯島愛 孤独死の真相―プラトニック・セックスの果て ですが、まだまだ反響があるようです。
その後、同種のものは出されることはありませんでしたが、それだけ難しい問題を抱えたテーマであることが伺えます。
そろそろ飯島さんが亡くなって一年が過ぎようとしていますが、インフォスタワーの横を通り過ぎるたびに、事件当時のざわざわとした現場の雰囲気がよみがえってきます。



花シリーズ 2009年10月15日 ローライフレックス 3.5F コメント:4

09101401.jpg
RolleiFlex 3.5F Planar F3.5 75mm
KODAK PORTRA 400NC

細々と続けている花シリーズ。
撮影枚数が増えていて、使えるカットも増えています。
ただ、そんなに花瓶があるわけでもないので、良くて1週間に一度、数種を買う程度。撮影もそれに左右されます。100カット撮るためには、単純に100週間くらいは必要になります。

というわけで、カット数を増やすために、近所のお花やさんにお願いして、扱っている花をたまに撮らせてもらおうかなと計画中です。

ネコシリーズ 2009年10月14日 ローライフレックス 3.5F コメント:2

09090901.jpg
RolleiFlex 3.5F Planar F3.5 75mm
KODAK PORTRA 400NC

私の持っているローライフレックス3.5Fは、今からおおよそ45~50年ほど前に作られたもの。
レンズの技術は日々革新され、今なお進歩しているわけですが、こうした写りを見ると、今さらレンズのどこを進歩させるのか、という気持ちになります。
これでいいじゃないかと。

さらに最近のデジカメだと、いろいろな機能がついていますが、本当にああいうものは必要なんでしょうか。撮影の際にピントをいくつと設定できるとか(これ意味がわかりません・・・ピントは面であわせるわけですから、絞りを閉めて幅を広くするって意味なんでしょうか・・・)、ビューファインダーで誰かをタッチすると、その人のことを追いかけてシャッターを切ることができるとか、一番よくわからないのが、笑ったときに自動でシャッターを切る機能。

こういう機能を受け入れる人は、写真を撮る際に、被写体に対して自分の感情とか意図をなんら含めることがないってことなんでしょうか。
そもそもそういう機能がなくても、感度とシャッタースピードと絞りさえ適切であれば、だいたい写真は撮れるものだと思うんですが、どうなんでしょうか。

沢尻えりかさんの事務所の対応 2009年10月03日 未分類 コメント:0

詳しいことは知りませんが、いろいろな噂がいろいろの方々から耳に入ってきます。
都市伝説級のものから、通常表に名前の出ない裏方スタッフの名が出てくるような、かなり現場に近い信憑性の高いものまで。

スターダストプロモーションが大手芸能事務所では初めてタレントの薬物検査を実施することを2日、発表した。(引用元:サンケイスポーツ)

詳しいことは知りませんが、事務所ものっぴきならないところまできているんでしょうね。
これまた詳しいことは知りませんが、過去にも引き抜きだとか、もろもろ大きな出来事があったのに、それでも沢尻さんのことを一番に考えて守ってきた事務所が、今回のような厳しい態度をとったと考えると、なかなか大変な事情がありそうです。

彼女が生み出している利益や、今後生み出す利益などを考えても、手を切ったほうが事務所の被害が少ないということなんでしょうか。
詳しいことは知りませんが。

今週発売になった、ある週刊誌に事務所スタッフの談話として、沢尻さんが高城さんと結婚する前後から、彼女との連絡(意思疎通)があまりうまくいっておらず・・・というような下りが書かれておりました。詳しいことを知らない僕でも、これには閉口しました。
テレビや映画など、仕事は確かに少なかったのでしょうが、CMなどでの露出は沢山見かけた気がしているからです。例えば化粧品の新製品のCMなんですから、ずっと前に撮りためていたもの、という言い訳はきかないですよね。

詳しいことは知りませんが、人を思い通りにコントロールしようとした場合、ある分野の人たちの間では、昔から薬物を使って手なづけるという方法がとられたようです。
年に数千万円、数億円というお金の流れの見える芸能人は、そうした分野の人たちにとって、おいしいカモに見えるでしょう。クスリが切れればどうやってでも買いに来る。一度クスリの快楽の部分を味あわせてしまえば、あとは楽な集金システムとして成立するわけですから。
健全な芸能事務所だったとすれば、ある分野の人にとってみれば、お宅のタレントがうちのクスリの常連だよと、脅しの材料にも使えるっていうのもあるんじゃないでしょうか。

いずれにしても、なんだか妄想がうずまく、ここ最近の薬物と芸能人との話題ですね。


 
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