スポンサーサイト --年--月--日 スポンサー広告

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

25日はNHKで吉田拓郎を楽しみましょう! 2010年12月23日 未分類 コメント:2

『吉田拓郎&かぐや姫 in つま恋2006 総集編(前編&後編)』
 BShi 12月25日(土)後7:00~11:00

4時間にも及ぶ長さで2006年のつま恋がNHKで再放送されます!
これは見るしかないでしょう!
僕も、24日で大きな仕事の最初の大詰めを迎えるので
25日は魂が抜けたようになりがたら見るのだと思います(笑)

この放送を見て
「お!拓郎じゃん!」とか「85年はつま恋に行ったんだよなー」とか
ちょっと拓郎さんから離れていた人たちが
再び拓郎さんへの気持ちが戻ってくることもあるでしょう
その気持ちをさらに盛り上げる意味でも、
ぜひその後は、『吉田拓郎とつま恋と僕』も読んでいただけると
つま恋のステージがまた違った角度から見られると思います!

ぜひ!

taku_AD.jpg

あー、ブログが滞ってしまってる・・・ 2010年09月22日 未分類 コメント:0

10092201.jpg
ポラロイド

結局今週末に現像に出したフィルムをやっとピックアップに行けそう・・・
でも確定ではないので、まだまだブログ更新が滞るかも!?

ひとまず毎日のようにツイッターでは呟いているのと
デジカメで撮影した写真はアップしたりしています
ぜひそちらもフォローしてもらって見てもらえればと思います



動画をちょっと試験中です 2010年09月07日 未分類 コメント:0

あー、まだ現像に出したフィルムをとりにいけておりません・・・
ダメですね

今日は〆切が4つもありました・・・
しばらくは先月同様に身動きとれません

写真、毎日のように撮っていますよ!!
ちょっと体が空いたところで、初夏頃のように
バリバリと写真はアップすると思います!!

なので、しばらくはデジカメの写真とか
動画とかをアップして誤魔化そうかなと・・・(汗)



詩集も公開されました 2010年04月01日 未分類 コメント:0


マガジンハウスとインテルが共同がスタートさせた
作家になろうプロジェクトにて、
小説に続き、神原の詩集が公開されております
以下プロフィールページ
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/profile?writer=386143

ここに掲載されている、「そして僕たちは、また恋をする」
を選んでごらんください

ブログで過去に掲載した写真なども使っています
こうした文章+写真の作品は、このシステム上では
文章が先に公開され、写真があとに公開されます
というとどうなるか
文章と写真とで考えて作っているページが、まるでバラバラに表示され
すべてがきちんと公開されるまでは、一体何を書いているのか
ちょっとわからないという状態が続きます

サポートに問い合わせると、このシステムはこのまま変えようがない
ということでした
公開希望者が殺到することによって検閲のシステムが混雑して、
このような状態になっているのかなと想像できます

小説を公開中です 2010年03月31日 未分類 コメント:2

神原が書いた小説を公開しています。
http://www.intel.co.jp/jp/tomorrow/#/book/read?isbn=5794838776482&page=2
(上のURLにいくと、「オレンジの猫」という小説のもくじに飛びます)

マガジンハウスとインテルが共同で進めている、作家を誕生させるプロジェクトです。
誰でも参加できます。興味ある方はどうでしょうか。

(注意)
写真集なども上のシステムで作ってみたのですが、
検閲のシステムがなんだかよくわからない範囲まで規制がかかっていて
風景写真以外は、なかなか審査が通らないという
(人物写真はほぼアウト)
なんだかなーという状況になっているようです

春に会いに行くよ 2010年03月10日 未分類 コメント:0


きみに会いに行くよ
飛行機に乗って
雲がぽっかり手のひらの下

何を話そうきみと
だらだらしてたい
やっと会えるもうすぐそこだね

ピンクのハンカチ
ひらひら揺れる
ふたりの目印
風がさらっていきそう

風に乗ってどこにでもふたりで行こうよ
きみが望む場所ならすぐに叶うから
風に乗ってどこまでも流れて行こうよ
きみが笑うことはぼくも幸せだから



愛しのチロ 2010年03月07日 未分類 コメント:2

産経新聞のニュースで知りました

荒木さんの愛ネコで有名だった、チロちゃんが亡くなったということです

アラーキーとチロちゃんが一緒のところを、
「幸せな毎日シリーズ」の一枚として
撮影させていただこうと思っていた矢先でした

陽子さんとの絆を証明するかのように
長生きをしたチロちゃん
22歳でした

大げさな言い方になってしまいますが、
これで、アラーキーと陽子さんの写真家人生を語るものは
ウィンザーハイム豪徳寺だけとなってしまいました

今晩は、ふたりの関係を竹中直人さんが映画化した
『東京日和』を見ようと思います


チロちゃんのご冥福を祈りします



雑感 2010年01月05日 未分類 コメント:0

09112810.jpg
OLYMPUS XA F-Zuiko 35mm F2.8

いつでも還る準備はできている

と彼はこともなげに言う

悲観しているわけでもなければ自暴自棄になっているわけでもない

私はというと

考えるだけで息も出来ず夜も眠れない

あと数歩、あとひとかき、あと数秒


彼の背中を追いかけていれば

私も行けるだろうか

彼岸へ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。